2/26私のメインレース考察


こんにちは、管理人のマコです。
WBCに出場する侍ジャパンの内川聖一選手は25日の試合で右肩を痛めて退場しましたが打撲とのことです。
とりあえずは大事に至らずホッとしました^^


本日は阪神11R阪急杯(GIII)を徹底考察させていただきます^^

メインレース徹底考察

このレースの信頼度60%

阪神11R 阪急杯(GIII)

各馬のポイント

③ブラヴィッシモ
前走は中団やや前からレースを進めるも追走に脚を使ったようで直線に入ってからは失速気味になり9着でした。今回は確たる逃げ馬不在なのは好材料で1400mではハナを切って2戦2勝とスンナリ逃げれば粘り強さを発揮していますので開幕週で内枠を引けたのはプラスだと思います。


④ヒルノデイバロー
シルクロードSはいつものように最後方からレースを運び4角付近からステッキを入れて直線ではしっかり伸びましたが届かず4着でした。追い込み一辺倒で展開に注文はつきますが末脚は確実で展開次第ではゴール前強襲があっても不思議はないのではと思わせます。


⑤ロサギガンティア
前走は出遅れて中団からのレースになりました。直線に向いてからはこの馬なりに伸びはみせていましたが上位馬には届かず5着でした。阪神Cで先着を許した馬もいますが0秒2差なら逆転の可能性は残していますし過去の傾向から冬に強さを発揮している点は見逃せないと思っています。


⑦シュウジ
前走の阪神Cは若干出遅れましたが二の脚を遣って挽回し道中も折り合いがついていた様に思います。直線ではジワジワと伸びて最後は差し切りました。GⅠ馬イスラボニータを破ったのは素直に評価しても良いのではないでしょうか。

レースの流れ

何が何でもと行きたい馬がおらずこれなら③ブラヴィッシモがハナへたちそうで先頭のすぐ後ろには⑦シュウジ、⑤ロサギガンティアは中団から折り合い重視が予想されます。④ヒルノデイバローはいつものように後方から虎視眈々と末脚勝負にかける展開だと思います。直線で③ブラヴィッシモに⑦シュウジが早めに叩き合い⑤ロサギガンティアが加わったあとには後方の④ヒルノデイバローが一気に鋭い末脚を伸ばしてくるのではないでしょうか。


最終結論

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前走の阪神Cは遅い流れにも折り合いがついていましたし負かした相手も強く1400mを勝ち切った点は収穫があったように思います。相手は前走より楽な顔ぶれでこのレースを皮切りにGⅠへの道を歩めるか注目の一戦です。

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