4/15 私の気になる穴馬


こんにちは、中央担当のASAです。
気は早いかもしれませんが4月30日(日)に京都競馬場で開催される天皇賞春の出走想定馬が発表されましたね!
大阪杯を勝ったキタサンブラック、昨年の覇者ゴールドアクター、クラシック2冠のサトノダイヤモンドらが激突するのは競馬ファンなら誰しもが楽しみなのではないでしょうか。もちろん私もその1人です!!


本日は阪神11Rアンタレスステークス(GIII)から気になる穴馬をご紹介させていただきます^^

このレースの信頼度55%

阪神11R アンタレスステークス(GIII)

気になる穴馬

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1700~1800mの距離で逃げて結果を出してきている実力馬で昨年末のチャンピオンズCは逃げて10着と成績だけみれば大敗も勝ち馬とコンマ6秒差でこの距離では大きく崩れているとは言い切れない。近走の重賞ではあとひと押し足りない印象でチャンピオンズCにしてもみやこSにしても直線で甘くなっておりワンパンチ足りない点はあるものの前走の勝利で勢いに乗って上位に食い込んでも不思議はない。


⑩モルトベーネ
前走の名古屋大賞典は4着も緩やかなカーブで外から勝ちに行かないといけないという点では厳しかった印象。馬場が軽くなってペースが早く有力馬の仕掛けが遅くなりアルデバランSや東海Sでみせたように瞬発力が問われる展開になると好位の外から鋭く脚を伸ばしてくる場面も。


⑬アスカノロマン
前走のマーチSでの5着は物足りないが昨年の同レースで強い馬を相手に2着と適性は見せている。4歳馬や上がり馬が台頭してきた今年も手ごわい相手が多いが、チャンピオンズCでも3着と1800m路線では実績に見劣りなく3着以下を離した昨年のパフォーマンスから考えればここも侮れない。



有力馬のポイント

③ミツバ
前走の川崎記念では4着と勝ち馬から1秒近く離されたが、得意の阪神に戻って前走の川崎記念から比べると相手関係も楽になったうえに1キロ減の斤量は魅力。距離も1800mに短縮になるのはプラスで条件が好転した。


⑥グレンツェント
初コースになる阪神での相性と斤量58キロは気掛かりもデビュー以来ダートでは複勝圏内を外したことがなく安定感では一歩リードの印象。


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